このページを見ているあなたへ
・高校に行けなくなった
・行かなきゃと思うほど、
心や体がつらくなる
・周りは進んでいるのに、
自分だけ止まっている気がする
・この先どうなるのか、
不安でいっぱい
・でも、誰にも本音を話せていない
そんな気持ちを抱えながら、
ここにたどり着いたのかもしれません。
まず伝えたいのは、
今のあなたは、何も間違っていないということです。
高校生の不登校は、珍しいことではありません。
高校生になると、
・進級・単位・留年
・進路や将来
・人間関係の複雑さ
中学生の頃より、
「逃げ場がない」
と感じやすくなります。
不登校になるのは、
心や体が「これ以上は無理」と教えてくれているサインです。
不登校=人生が終わる、ではありません
「このままじゃダメなんじゃないか」
「もうやり直せないんじゃないか」
そう思ってしまうのも、
自然なことです。
でも、現実は違います。
・高校は、
途中からでも選び直せる
・遠回りでも、
ちゃんと先は続いている
マイレボアカデミーは、
“今の状態からどう生きるか”
を一緒に考える場所です。
マイレボアカデミーは、学校復帰をゴールにしません
無理に、
・元の高校に戻す
・すぐに勉強をさせる
・将来の答えを出させる
そんなことはしません。
・しばらく休みたい
・人と関わる練習をしたい
・これからを考える材料がほしい
どんなスタートでも大丈夫です。
何もしない時間にも、意味があります
「何もしていない自分はダメだ」
そう思ってしまう日もあるかもしれません。
でも、
心が壊れそうなときに立ち止まることは、
前に進むための準備期間です。
マイレボアカデミーでは、
・話さなくてもいい
・目標がなくてもいい
・今日来ただけでもいい
そんな時間を大切にします。
勉強・進路について
高校生になると、
「進路」が現実的な不安
になります。
マイレボアカデミーでは、
・今の学力や状況を整理する
・通信制・定時制への転学・編入などの選択肢を知る
・就職・進学・別ルートも含めて考える
「正解を押しつけない進路相談」を行っています。
人と関わるのが怖くなったあなたへ
不登校を経験すると、
・人の目が気になる
・失敗が怖い
・また同じことになる気がする
そう感じる人は多いです。
マイレボアカデミーでは
・無理に話さなくていい
・安心できる距離感
・自分のペースを最優先
「人といても大丈夫かもしれない」
その感覚を、
少しずつ取り戻します。
マイレボアカデミーが大切にしていること
・不登校を否定しない
・比べない
・急がせない
・あなたの選択を尊重する
高校に行く・行かないが
ゴールではありません。
あなたが、自分の人生を自分で選べるようになることが大切です。
こんな方に来て欲しい
・今、高校に通えていない
・将来が不安で動けない
・家以外の安心できる場所がほしい
・自分のペースで立て直したい
・誰かと一緒に考えたい
ひとつでも当てはまれば、十分です。
最後に
不登校は、
「終わり」ではなく
「立て直す時間」です。
今すぐ答えを出さなくても
大丈夫です。
一人で抱え込まなくて大丈夫です。
まずは、
お話を聞かせてください。
マイレボアカデミーは、
あなたが安心して次の一歩を
考えられる場所でありたい
と考えています。
保護者の方にお願いしたいこと
お子さまを変えようとしなくて大丈夫です。
・元気がない
・何もしない
・部屋から出てこない
そんな姿をみると、
不安になるのは当然です。
でも今は、
「見守ること」
「責めないこと」
そのものが支援です。
マイレボアカデミーは
お子さまだけでなく、
保護者の方の不安や悩みにも寄り添います。
こんなご家庭に選ばれています。
・学校以外の居場所を探している
・子どもに合ったペースを
大切にしたい
・無理な登校支援に不安がある
・親子関係を
これ以上悪くしたくない
・将来を一緒に考えていける
場所を探している
ひとつでもあてはまれば、
ご相談ください。